施工の内容とこだわり
「古くなったお風呂をどうにかしたい」というお悩みを解決するため、TOTOサザナ1216(0.75坪タイプ)を採用。使いやすさと掃除のしやすさを兼ね備えた、毎日のバスタイムが楽しみになる浴室に生まれ変わった施工事例です。
1. TOTOサザナ1216を選んだ理由:機能と実績の両立
今回採用したTOTOサザナ Sタイプ 1216サイズは、0.75坪(約3.6畳相当)のコンパクトなサイズながら、TOTOが誇る人気機能をしっかり搭載したモデルです。
なかでも注目は「お掃除ラクラクほっカラリ床」。床の内側に発泡ウレタンのクッション層を持つ独自構造で、畳のようなやわらかさと断熱性・防音性を実現。素足で触れた瞬間のひんやり感がなく、冬場のお風呂もぐっと快適になります。また、カラリパターンが足裏にフィットして滑りにくく、小さなお子さまや年配の方がいるご家庭にも安心です。
2. 「魔法びん浴槽」でお湯が冷めにくく、光熱費の節約にも
サザナには標準で「魔法びん浴槽」が搭載されています。浴槽本体を断熱材で包み込み、さらに断熱仕様のふろふた(ラクかるふろふた)と組み合わせることで、お湯が冷めにくい構造になっています。家族が時間差で入浴するご家庭でも追い焚きの回数が減り、ガス代・電気代の節約につながります。保温力の高さはそのまま、毎日の入浴をより快適にしてくれます。
3. 短期間・適正価格での施工:工期4日・総額80万円程度
今回の施工は解体・撤去から新規ユニットバス組み立て・仕上げまで4日間で完了しました。仮設トイレや長期の生活への影響を最小限に抑えられるのは、施工に慣れた地元業者ならではです。
費用は材料費・撤去処分費・設置工事費をあわせて総額約80万円前後。「思ったより早く・思ったよりリーズナブルだった」というお声をいただくことが多い施工内容です。
ここがポイント!
ほっカラリ床・魔法びん浴槽・スッキリドアなど、毎日のお手入れを楽にする機能が標準装備。見た目の美しさだけでなく、使い続けやすさにもこだわって選定しました。
リフォームを終えて
「毎日のお風呂が、こんなに気持ちよくなるとは思っていませんでした。」
施工後、お客さまからは「床がやわらかくて冷たくない」「掃除がずいぶん楽になった」というお声をいただきました。古いお風呂の頃は汚れやカビが気になって掃除も大変だったとのことでしたが、TOTOサザナの機能で毎日の負担がぐっと軽くなったとのことです。
H・M Lifeでは、倉敷市(玉島・真備・船穂・水島・連島など)全域でユニットバスの交換・水回りリフォームに対応しています。「古くなったお風呂をどうにかしたい」「どのメーカー・サイズが自分の家に合うかわからない」といったご相談も、ぜひお気軽にどうぞ。現地調査・お見積りは無料です。
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