「防犯のために門扉を付けたいが、今のフェンスと色が合わないのでは?」
「子供や犬が庭から飛び出さないよう、しっかりした扉を後付けしたい」
倉敷市玉島を中心に地域密着でリフォームを手掛ける H・M Life株式会社です。 私たちは、門扉を一枚設置することは、住まいに「安心の境界線」を引くことだと考えています。
後付けの門扉リフォームで最も大切なのは、機能性はもちろん、既存の外構(フェンスや壁)との「調和」です。 今回は、デザインを損なわず防犯性を高める門扉選びのコツを、施工事例を交えて解説します。
1. 後付け門扉で「失敗しない」ための3つのチェックポイント
カタログだけで選んでしまうと、設置後に「使いにくい」「見た目が浮いている」といった後悔に繋がりかねません。
- 既存外構とのカラー・質感の統一: 今回のようにブラウン系の木目調フェンスがある場合、同系色のアルミカラーを選ぶことで、後付け感のない自然な仕上がりになります。
- 有効開口幅と通行のしやすさ: 自転車を通すのか、人が通るだけなのか。用途に合わせて「片開き」か「両開き」かを選択し、ストレスのない動線を確保します。
- メンテナンス性と耐久性の両立: 雨風にさらされる門扉は、サビに強いアルミ製が基本です。倉敷の気候でも、アルミ製なら長期間美しい状態を維持できます。
2. 【事例紹介】既存フェンスに馴染む「一体感」のある門扉設置
今回の施工では、既存の木目調フェンスの横に、色味を合わせた両開き門扉を新設しました。 「まるで最初からそこにあったかのような」統一感がポイントです。
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倉敷市|既存フェンスと調和する門扉設置の実績ページへ3. H・M Lifeが提案する「防犯」と「現場主義」の両立
私たちは「~快適なLifeスタイルを、これからのLifeスタイルに~」という理念のもと、目に見えない「安心」を形にします。
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土木経験を活かした「支柱の垂直・水平」へのこだわり
門扉は毎日動かす場所。支柱の基礎が数ミリ狂うだけで、将来的に鍵がかかりにくくなります。現場経験を活かし、長年スムーズに動く強固な基礎を築きます。 -
「防犯カメラ」や「照明」とのトータル提案
門扉を設置するだけでなく、防犯性能を高めるためのセンサーライトの配置など、住まい全体を守る視点でアドバイスいたします。
4. 小さな門扉一枚が、家族の大きな安心に繋がります
「不審者が庭に入りそうで怖い」「道路に子供が飛び出さないか心配」といった不安は、適切な門扉リフォームで解決できます。
「今のフェンスに合う門扉、予算内で見つかるかな?」
そう感じていらっしゃるなら、ぜひ私たちに現場を見せてください。 倉敷市(玉島・真備・船穂・水島・連島など)の全域に対応しており、地元ならではの柔軟な発想で、あなたのお家にぴったりの「安心のカタチ」を形にします。
【無料相談・お問い合わせ】
倉敷市周辺での門扉リフォーム・外構のご相談は H・M Lifeへお気軽にご相談ください。